
| スピリットウェーブを装着した車は全てに効果があるのか? | ||
| 全ての車に効果を発揮します。直接の目的である排気ガスの浄化をはじめ、動力性能、燃費の向上などが期待できます。ただし、車のオーナーによりどの効果を最も重視するかで、その評価は異なると思われます。 | ||
| スピリットウェーブ装着の効果はすぐ確かめられるのか? | ||
| 取り付けたその場で確かめることが可能です。 ●ガソリンエンジンの場合は、装着直後から排気ガスの有害成分が直ちに減少します。 ●1995年前後よりO2センサーを装備した車輌が主流になっています。 ごく一部の限られた車種で、スピリットウェーブ装着により排ガス成分の数値が急激に変化 し、センサーが困惑状態に陥り、空燃比を自動的に変更する結果、一時的にわずかながら排 ガス数値が上昇したり、燃費がダウンするケースなども見られますが、約500〜800kmの 走行でセンサーも適正な作動にもどり、排ガス数値もこれにつれて改善されます。 ●ディーゼルエンジン、とりわけトラックなどでは、ガソリンエンジンに比べて若干効果発揮 までに時間がかかる傾向があります。 |
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| スピリットウェーブを通すことによって燃料が変質したりしないのか? | ||
| スピリットウェーブは広い意味での燃料触媒装置といえます。 燃料のもつエネルギーが活性化され数々のメリットを生み出しますが、スピリットウェーブ 自体、および燃料そのものは成分変化は起こしません。よって燃料改質にはあたらず、 また改造燃料的な違法燃料にも該当しません。 |
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| スピリットウェーブは燃料系統に装着するが危険性はないのか? | ||
| スピリットウェーブ装着が原因となる故障、事故等は現在まで発生していません。 専門のエンジニアにより、基本的な最低限の注意事項に留意すれば、 何ら危険性はありません。 |
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| スピリットウェーブは燃料系統に装着するが、内部の球体の損傷等によって、 異物としてエンジン内部に入り込む心配はないのか? |
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| スピリットウェーブ球は原料となる鉱石パウダーをバインダーとともに約 300気圧以上の 超高圧で成形しますので、シリンダー内部での欠けや割れの心配は全くありません。 また、成形時に 1個ずつ製品検査を実施しています。 |
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| スピリットウェーブ装着後、定期的なパーツの交換やメンテナンスは必要ないのか? | ||
| 正規ガソリン、軽油使用では装着後の交換、メンテナンスは全く必要ありません。また、経年変化による性能低下の心配もありません。また、新車購入による代替えの際も、容量さえ同じであればそのまま装着して使用できます。 | ||
| スピリットウェーブを廃棄する際、有害物質や産業廃棄物となる恐れはないのか? | ||
| スピリットウェーブに含有される鉱石は 100% 天然材料を使用しています。 つまり、万一不要になっても、安心して土に帰すことが出来ます。 また、内部のスピリットウェーブ球は、表面に付いた油分を洗浄すれば、農業用や汚染された川床に敷き水質浄化にも活用できますし、建築用材として再利用も十分可能です。 |
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